プログラム概要

上映作品

コンペプログラム

日本はもとよりアジアやヨーロッパから多数のご応募をいただいた公募作品の中から、第一次審査を通過した作品の上映プログラムです。スクリーン上映部門とモバイル・ディスプレイ部門に分かれています。

テーマプログラム

映画監督、映像作家、写真家、サウンドデザイナー、イラストレーター、メディアアーティスト、建築家、落語家・・・・・・。様々な表現ジャンルで活躍しているクリエイターの方々が、ポケットフィルムの可能性を提案するオリジナル映像作品のプログラムです。 モバイル・ディスプレイとスクリーン上映のほか、インスタレーション展示もあります。

フランスプログラム

ポケットフィルム・フェスティバルは、2005年より三回フランスで開催されました。過去のフランスでのフェスティバルから秀作をセレクトして、スクリーン上映します。様々な賞の受賞作品をはじめ、長編、中編、短編、フィクション、ドキュメンタリーなどを織り交ぜて構成された必見のプログラムです。

お気に入りの作品に投票しよう。

*コンペプログラム、テーマプログラム、フランスプログラムのすべての上映作品は全て観客賞の対象となっています。観賞後、是非お気に入りの作品に投票してください。

イベント

シンポジウム

ケータイ映画という新しいメディア表現の可能性を巡って、教育、創造、社会、感覚といった多様な角度から内外のゲストを招いてのシンポジウムを開催します。

セッション

創作、研究や教育、フェスティバル関係者などがケータイと映像と表現を巡ってプレゼンテーションやクロストークなどを行います。

ワークショップ

フェスティバル開催に際してのワークショップ実施ノウハウを活かして、来場者が楽しみながらケータイによる映像作品制作を体験することができるワークショップです。

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