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テーマプログラム作品

スクリーン上映部門

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生西康典

(アート・ディレクター、”アナーキー・フィルム・フェスティバル”プログラム・キュレーター)

1968年広島県生まれ。映像と音響によるインスタレーション作品を「六本木クロッシング」展(森美術館)などに出品。主なDVD作品『Dark Room filled with Light』音楽/Filament (Sachiko M 大友良英)、『Mouse Escape』原画/大竹伸朗など。

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"yami"
掛川康典、掛川康典共作

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掛川康典

(ディレクター)

1972年群馬生まれ。TVCM、MUSIC VIDEO、ファッションショーなどの映像演出からビデオ&サウンドパフォーマンスなどの顔も持つ。ROBERT ASHLEYオペラ『DUST』の映像制作、「GUNDAM 来るべき未来のために」展(サントリーミュージアム)などに出展。

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"yami"
掛川康典、掛川康典共作

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伊藤ガビン

(編集者、ゲームデザイナー、現代美術作家)

1963年神奈川県生まれ。コンピューター雑誌の編集者を経て、現在は編集、執筆のほかCG・映像制作、テレビ番組企画、ゲームソフト開発など多方面で活躍。美術展も「六本木クロッシング2007:未来への脈動」ほか多数参加。

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"Digital Shoplifting"

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伊藤桂司

(グラフィック・デザイナー)

1958年、東京生まれ。2001年度東京ADC賞受賞。個展多数。国内外の展覧会にも参加。作品集には『FUTURE DAYS』(青心社)など。アートディレクションや映像等の活動も展開している。
http://www.site-ufg.com/

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"Fairy Path"

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アピチャッポン・ウィーラセタクン

(アーティスト、映画監督)

1970年タイ・バンコク生まれ。物語を出演者に委ねる実験的な作品でブレイクし、ドキュメンタリーとフィクションを往来する作風で評価を得る。過去に2度「カンヌ映画祭」で受賞。東京都現代美術館での展覧会にも参加。
http://www.kickthemachine.com/

"畑中正人コラボレーション版ノキア"

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"この光、より多くの光"

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エキソニモ

(アートユニット)

千房けん輔と赤岩やえによるアートユニット。インターネット上で展開する作品を多く手がけ、自作のソフトウェア/装置などによるインスタレーションやライブパフォーマンスなど多岐に渡る。2006年アルス・エレクトロニカにてネット部門グランプリ受賞。
http://www.exonemo.com/

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"1.5の夜"

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大門未希生

(映画監督・東京芸術大学大学院映像研究科博士課程映像メディア専攻1年)

1979年東京都生まれ。明治学院大学卒。2002年、実験映画「hierophanie」が国内外で高い評価を得る。2005年、東京藝術大学大学院映像研究科入学。現在、博士課程にて劇場用新作長編の準備中。

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"hierophanie in/visible"

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大城喜彬

 

2007.4 東京芸術大学デザイン科入学

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"青春の1ページ"

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かわなかのぶひろ

(映像作家)

1941年東京生まれ。60年代はじめ頃から8ミリで個人をベースとする映像を手がける。一方、実験映画のオルガナイザーとして創造の拠点を創出し続け、イメージフォーラムを設立。付属映像研究所講師として31年間後進を指導。

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"Ready-made+1"

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酒井耕

(映画監督)

1979年長野県生まれ。東京農業大学卒。2007年、東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻監督領域を1期生として修了。在学中に監督した「ホームスイートホーム」が、現在劇場公開待機中。

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"完璧な視点"

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迫慶一郎

(建築家)

1970年福岡県生まれ。東京工業大学大学院修了後、山本理顕設計工場勤務時に、渡中。04年SAKO建築設計工社設立。主な著書に「EDGE 素材のチカラ」。06年JCDデザインアワード銀賞受賞。

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"エンドレス・ドアスケープ"
松原弘典、迫慶一郎共作

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松原弘典

(建築家、慶応義塾大学総合政策学部准教授)

建築家、慶応義塾大学総合政策学部准教授
1970年東京生まれ。東京大学大学院修了後、伊東豊雄建築設計事務所勤務を経て、05年北京松原弘典建築設計諮詢有限公司設立。主な著書に「現場設計−中関村図書大厦内装設計」。05年ID+C最佳設計賞受賞。

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"エンドレス・ドアスケープ"
松原弘典、迫慶一郎共作

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ジョナサン・ターナー

(ビデオアーティスト)

1976年アメリカ生まれ。ニューヨークをベースとし、フィルム、ビデオ、デザイン、広告、アニメーション、アートの広域に渡り活躍している。日本でも映像作品を上映。近作は、マドンナ「コンフェッションツアー」のアニメーションなど。
http://make-believe.tv/

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"レオパレス"

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タナカカツキ

(マンガ家)

1966年大阪生まれ。1985年マンガ家としてデビュー。著書に『バカドリル』『オッス!トン子ちゃん』など。CG・アニメーション作品も数多く『タナカカツキの太郎ビーム!展』『タナカカツキのマトリョニメ展』など展覧会も開催。
http://www.kaerucafe.com/ka2ki/

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"moviecollage"

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千葉大樹

(脚本家・映画コメンテーター)

1977年北海道生まれ。高校卒業後、LAに拠点を構え、映画制作集団「プラネットキッズ」を設立。現在、J-WAVEにて映画コーナー「COLOR YOUR DAYS」の、パーソナリティーとしても活躍中。

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"タイムカプセル"

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永戸鉄也

(アーティスト・アートディレクター)

1970年東京都生まれ。音楽、書籍、広告の分野でアートディレクション、グラフィックデザイン、映像制作に携わる。2003年、第6回文化庁メディア芸術祭デジタルアート部門・優秀賞受賞。東京都庁で個展を行うなど、その活動は多岐にわたる。
http://www.nagato.org/

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"小さい日々"

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中原昌也

(ミュージシャン、作家)

1970年東京生まれ。「暴力温泉芸者」、「ヘア・スタイリスティックス」として音楽活動を展開。執筆では映画批評やコラムのほか、小説『あらゆる場所に花束が…』第14回三島由紀夫賞、『名もなき孤児たちの墓』第28回野間文芸新人賞受賞。

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"適当な映画"

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馬場淳

(映像作家)

1977年神奈川県生まれ。慶応大学卒。サンフランシスコで幼少期を過ごす。ロサンゼルス映画祭、オランダアニメーション映画祭、RESFEST JAPAN等に招待されたCM、PV等の作品は、いずれも好評を博している。

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"記憶の壁"

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林家たい平

(落語家)

1964年埼玉県生まれ。本名田鹿明、武蔵野美術大学卒業。『笑点』大喜利レギュラーメンバー。昨年、『芝浜ゆらゆら』でCDデビュー。独演会で携帯電話による写真上映に取り組むなど様々な表現活動にチャレンジ。
http://www.hayashiya-taihei.com/

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"地球 愛 家族"

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"劇場型ダメカップル"

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ウィスット・ポンニミット

(マンガ&アニメーション作家)

1976年タイ・バンコク生まれ。98年タイでマンガ家デビュー。2003年より神戸に3年ほど滞在し、現在バンコク在住。得意な楽器はドラムで、アニメーション・ライブではピアノ演奏も。『IKKI』(小学館)でマンガ連載中。
http://soimusic.com/wisut/
Photo: Tomoko Takahashi(machinegun)

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"手"

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前田真二郎

(映像作家/情報科学芸術大学院大学(IAMAS) 准教授)

1969年生まれ。90年代よりビデオメディアによる映像作品を国内外で発表。代表作に「オン」「"日々"13 full moons」などがある。2005年よりDVDレーベル "SOL CHORD" のスーパーバイザー。
http://www.iamas.ac.jp/~maeda/

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"surface_D_01"